3月16日に
千葉市の43階タワーマンションの千葉セントラルタワーでの防災フェアに
サポート参加しました
竣工時よりサポートさせて頂いておりますタワーマンションで
住民向けの防災フェアで
防災用品展示
防災用品の即売会
災害トイレ処理体験
などを今年も実施させて頂きました
これまでのニュースリリースはこちら
3月16日 千葉セントラルタワー 防災フェア
2025年 3月16日 日曜日3月11日 企業災害対策サポート
2025年 3月11日 火曜日
3月11日に都内の上場企業の災害対策のサポートを行いました
当日は経営陣に対するBCPと初動対応の重要性を講話させて頂き
社員に対する防災イベントとして
AED体験
応急処置体験
災害トイレ処理体験
防災用品展示
災害食の試食
など様々な体験をして頂きました
当日は経営陣に対するBCPと初動対応の重要性を講話させて頂き
社員に対する防災イベントとして
AED体験
応急処置体験
災害トイレ処理体験
防災用品展示
災害食の試食
など様々な体験をして頂きました
東日本大震災の発生から14年
2025年 3月11日 火曜日
東日本大震災の発生から14年
2025年 3月11日 月曜日
東日本大震災の発生から14年
2025年 3月11日
本日、3月11日で東日本大震災の発生から14年がたちます。
過去の震災においての記憶は本当に大切であり
多くの方が当時、津波の被害や建物の崩壊などで亡くなられましたことに改めて御冥福をお祈り致します。
津波などで大規模な被災をした東北の被災3県だけでなく、千葉県や茨城県などの関東首都圏地区でも液状化や
津波で被災した地域、被災した方々がいます。
復旧復興した地域や少しずつですが復興している地域など様々で、本当に大きな爪痕を残した震災だったと改めて感じられました。
また、現在も千葉県沖での地震予測や首都直下地震や南海トラフ地震などの予測もあり日々災害関連情報が多数ある昨今です。
また、今なお多くの被災者の方々が仮設住居などでの不便な暮らしを強いられている現状もあります。
阪神淡路大震災を水島塾長自身も被災経験し、新潟中越地震や東日本大震災など多くの大規模災害で現地の物資コーディネートを行うために発災後すぐに先遣隊としてサポートさせて頂き被災者と寄り添って参りました。
多くの被災地域で、その惨状を体感した水島塾長は その経験体験を多くの皆様と一緒に体感共感して頂き、【被害を自助努力・協(共)助努力で如何に少しでも事前に減らせるか】を理念にした「減災」啓発活動を行っております。
まだまだ多くのご家庭で家具の転倒防止や備蓄の備え(職場なども含む)・沿岸部の地域では津波の対策不足なども見受けられます。
本日、改めて自然災害の発生に対してどのように対処するのか等の対策をご自身やご家族の皆さんと話し合ってみて下さい。 身近に出来る事から少しずつでいいので考えてみて下さい。
まちかど防災『減災塾』では、これからも未曾有の自然災害に対して、皆さんと一緒に【事前に如何に被害を減らすことができるか】の『減災』活動を行っていきます。
https://www.gensaijuku.com
2025年 3月11日 月曜日
東日本大震災の発生から14年
2025年 3月11日
本日、3月11日で東日本大震災の発生から14年がたちます。
過去の震災においての記憶は本当に大切であり
多くの方が当時、津波の被害や建物の崩壊などで亡くなられましたことに改めて御冥福をお祈り致します。
津波などで大規模な被災をした東北の被災3県だけでなく、千葉県や茨城県などの関東首都圏地区でも液状化や
津波で被災した地域、被災した方々がいます。
復旧復興した地域や少しずつですが復興している地域など様々で、本当に大きな爪痕を残した震災だったと改めて感じられました。
また、現在も千葉県沖での地震予測や首都直下地震や南海トラフ地震などの予測もあり日々災害関連情報が多数ある昨今です。
また、今なお多くの被災者の方々が仮設住居などでの不便な暮らしを強いられている現状もあります。
阪神淡路大震災を水島塾長自身も被災経験し、新潟中越地震や東日本大震災など多くの大規模災害で現地の物資コーディネートを行うために発災後すぐに先遣隊としてサポートさせて頂き被災者と寄り添って参りました。
多くの被災地域で、その惨状を体感した水島塾長は その経験体験を多くの皆様と一緒に体感共感して頂き、【被害を自助努力・協(共)助努力で如何に少しでも事前に減らせるか】を理念にした「減災」啓発活動を行っております。
まだまだ多くのご家庭で家具の転倒防止や備蓄の備え(職場なども含む)・沿岸部の地域では津波の対策不足なども見受けられます。
本日、改めて自然災害の発生に対してどのように対処するのか等の対策をご自身やご家族の皆さんと話し合ってみて下さい。 身近に出来る事から少しずつでいいので考えてみて下さい。
まちかど防災『減災塾』では、これからも未曾有の自然災害に対して、皆さんと一緒に【事前に如何に被害を減らすことができるか】の『減災』活動を行っていきます。
https://www.gensaijuku.com
2月23日 マンション防災訓練サポート
2025年 2月23日 日曜日
2月23日に立川市の大型マンションで開催された防災訓練に
減災塾としてサポートさせて頂きました
当日はマンション住民の参加者に対して
AED体験訓練
防災用品の展示
防災用品の即売会
災害対策アドバイス
などをサポート実施させて頂きました
減災塾としてサポートさせて頂きました
当日はマンション住民の参加者に対して
AED体験訓練
防災用品の展示
防災用品の即売会
災害対策アドバイス
などをサポート実施させて頂きました
2月22日 コープ共済防災セミナー
2025年 2月22日 土曜日
2月22日に開催しました
コープ共済主催の防災セミナーに講師として水島塾長が参加しました
減災と災害対策について自助の必要性をセミナーを通してアドバイスしました
コープ共済主催の防災セミナーに講師として水島塾長が参加しました
減災と災害対策について自助の必要性をセミナーを通してアドバイスしました
2月18日 企業AED訓練サポート
2025年 2月18日 火曜日
2月18日に開催された都内の上場企業の社員向け
防災訓練としてAED訓練を講師として参加サポートしました
当日は総務部を中心に社員の方にAEDの必要性や体験をして頂きました
防災訓練としてAED訓練を講師として参加サポートしました
当日は総務部を中心に社員の方にAEDの必要性や体験をして頂きました
2月16日 コープみらいイベント 『きやっせ』参加
2025年 2月16日 日曜日
2月16日に千葉の幕張メッセで開催された
コープみらい主催の『きやっせ』に参加いたしました
減災塾は防災啓発ブースで防災用品や防災相談コーナーを中心に参加者に対して防災意識の向上のアドバイスを
させて頂きました
今回は減災塾パートナー企業2社も一緒に参加いただき
災害時に必要な防災用品としてPRしました
コープみらい主催の『きやっせ』に参加いたしました
減災塾は防災啓発ブースで防災用品や防災相談コーナーを中心に参加者に対して防災意識の向上のアドバイスを
させて頂きました
今回は減災塾パートナー企業2社も一緒に参加いただき
災害時に必要な防災用品としてPRしました
パートナー企業訪問(マツサカエンジニアリング)
2025年 1月29日 水曜日
2025年1月29日
減災塾パートナー企業の
マツサカエンジニアリング社(本社:東京都/工場:三重県)の工場に製品視察を行いました
国外国内で活躍しているエンジンポンプ(トラッシュポンプ)の
マツサカエンジニアリング社の製品視察のために
三重県の工場を視察させて頂き素晴らしい製品と会社の歴史について学びました
泥や土砂を含んでも大丈夫なトラッシュポンプは
海外では山火事対策などでメジャーな製品となっています
国内は農業関連が主力ですが防災関連事業へ
これから特に注目が集まる製品です
https://www.qp-pump.com
減災塾パートナー企業の
マツサカエンジニアリング社(本社:東京都/工場:三重県)の工場に製品視察を行いました
国外国内で活躍しているエンジンポンプ(トラッシュポンプ)の
マツサカエンジニアリング社の製品視察のために
三重県の工場を視察させて頂き素晴らしい製品と会社の歴史について学びました
泥や土砂を含んでも大丈夫なトラッシュポンプは
海外では山火事対策などでメジャーな製品となっています
国内は農業関連が主力ですが防災関連事業へ
これから特に注目が集まる製品です
https://www.qp-pump.com
阪神淡路大震災発生より30年目
2025年 1月17日 金曜日
阪神淡路大震災発生より30年目
本日、1月17日で阪神大震災の発生から30年がたちます。
当時、多くの方が建物の崩壊などで亡くなられました。あらためて御冥福をお祈り致します。
当時、阪神淡路大震災を経験した減災塾塾長の水島重光は
自身の被災した経験などを『語り部』として全国で『減災』をキーワードに啓発セミナー活動を行い
減災塾では
新潟中越地震、東日本大震災、熊本地震、能登半島地震などこれまで多くの大規模災害で現地の物資コーディネートを行うために発災後すぐに先遣隊として現地に入り
陣頭指揮を取り被災地の皆様のサポートさせて頂き被災された皆さんと寄り添って参りました。
これまで多くの被災地域で
その惨状を体感した水島塾長及び減災塾は
その経験体験を
私たちと関わる皆様に一緒に体感共感して頂き
【災害時の被害を自助努力・協(共)助努力で少しでも減らせるか】
『減災』という言葉の意味を理念にこれからも啓発活動を行っております。
災害の規模も大規模になってきてます(地震、風水害、雪害、感染症など)→『複合災害』と言われています。
まだまだ多くのご家庭や企業で家具などの転倒防止や備蓄の備え(職場なども含む)・沿岸部の地域では津波の対策不足なども見受けられます。
※BCP対策などの企業災害対応を急務にお願い致します!
本日、改めて
自然災害の発生に対してどのように対処するのか
生き抜くための災害対策をご自身やご家族の皆さんと話し合ってみて下さい。
災害時に後悔しないために!
身近に出来る事から少しずつでいいので考えてみて下さい!
まちかど防災『減災塾』では、これからも未曾有の自然災害に対して、皆さんと一緒に【事前対策の自助、共助努力で災害時の被害を減らすことができるか】の『減災』活動を行っていきます。
一般社団法人まちかど防災減災塾
〒270-1366
千葉県印西市白幡110番地
047-492-1198
本日、1月17日で阪神大震災の発生から30年がたちます。
当時、多くの方が建物の崩壊などで亡くなられました。あらためて御冥福をお祈り致します。
当時、阪神淡路大震災を経験した減災塾塾長の水島重光は
自身の被災した経験などを『語り部』として全国で『減災』をキーワードに啓発セミナー活動を行い
減災塾では
新潟中越地震、東日本大震災、熊本地震、能登半島地震などこれまで多くの大規模災害で現地の物資コーディネートを行うために発災後すぐに先遣隊として現地に入り
陣頭指揮を取り被災地の皆様のサポートさせて頂き被災された皆さんと寄り添って参りました。
これまで多くの被災地域で
その惨状を体感した水島塾長及び減災塾は
その経験体験を
私たちと関わる皆様に一緒に体感共感して頂き
【災害時の被害を自助努力・協(共)助努力で少しでも減らせるか】
『減災』という言葉の意味を理念にこれからも啓発活動を行っております。
災害の規模も大規模になってきてます(地震、風水害、雪害、感染症など)→『複合災害』と言われています。
まだまだ多くのご家庭や企業で家具などの転倒防止や備蓄の備え(職場なども含む)・沿岸部の地域では津波の対策不足なども見受けられます。
※BCP対策などの企業災害対応を急務にお願い致します!
本日、改めて
自然災害の発生に対してどのように対処するのか
生き抜くための災害対策をご自身やご家族の皆さんと話し合ってみて下さい。
災害時に後悔しないために!
身近に出来る事から少しずつでいいので考えてみて下さい!
まちかど防災『減災塾』では、これからも未曾有の自然災害に対して、皆さんと一緒に【事前対策の自助、共助努力で災害時の被害を減らすことができるか】の『減災』活動を行っていきます。
一般社団法人まちかど防災減災塾
〒270-1366
千葉県印西市白幡110番地
047-492-1198
令和7年 1月1日 能登半島地震より2年目
2025年 1月1日 水曜日
2024年 1月1日に石川県能登半島で地震が発生しました。
最大震度7という大規模地震が発生し、津波の発生など
甚大な被害が発生しました。
多くの方が建物の崩壊などで亡くなられ、今なお安否不明の方も多数という状況です。
心より御冥福をお祈り致します。
発災時にはまちかど防災減災塾としても被災地及び被災者の皆様に
物資支援を行ってきました。
引き続き減災塾としても少しでも被災地のお力添え出来るようにサポートして参ります。
最大震度7という大規模地震が発生し、津波の発生など
甚大な被害が発生しました。
多くの方が建物の崩壊などで亡くなられ、今なお安否不明の方も多数という状況です。
心より御冥福をお祈り致します。
発災時にはまちかど防災減災塾としても被災地及び被災者の皆様に
物資支援を行ってきました。
引き続き減災塾としても少しでも被災地のお力添え出来るようにサポートして参ります。





