東日本大震災の発生から15年
2026年 3月11日
本日、3月11日で東日本大震災の発生から15年がたちます。
過去の震災においての記憶は本当に大切であり
多くの方が当時、津波の被害や建物の崩壊などで亡くなられましたことに改めて御冥福をお祈り致します。
津波などで大規模な被災をした東北の被災3県だけでなく、千葉県や茨城県などの関東首都圏地区でも液状化や
津波で被災した地域、被災した方々がいます。
復旧復興した地域や少しずつですが復興している地域など様々で、本当に大きな爪痕を残した震災だったと改めて感じられました。
また、現在も千葉県沖での地震予測や首都直下地震や南海トラフ地震などの予測もあり日々災害関連情報が多数ある昨今です。
また、今なお多くの被災者の方々が仮設住居などでの不便な暮らしを強いられている現状もあります。
阪神淡路大震災を水島塾長自身も被災経験し、新潟中越地震や東日本大震災など多くの大規模災害で現地の物資コーディネートを行うために発災後すぐに先遣隊としてサポートさせて頂き被災者と寄り添って参りました。
多くの被災地域で、その惨状を体感した水島塾長は その経験体験を多くの皆様と一緒に体感共感して頂き、【被害を自助努力・協(共)助努力で如何に少しでも事前に減らせるか】を理念にした「減災」啓発活動を行っております。
まだまだ多くのご家庭で家具の転倒防止や備蓄の備え(職場なども含む)・沿岸部の地域では津波の対策不足なども見受けられます。
本日、改めて自然災害の発生に対してどのように対処するのか等の対策をご自身やご家族の皆さんと話し合ってみて下さい。 身近に出来る事から少しずつでいいので考えてみて下さい。
まちかど防災『減災塾』では、これからも未曾有の自然災害に対して、皆さんと一緒に【事前に如何に被害を減らすことができるか】の『減災』活動を行っていきます。
減災塾プロジェクト
東日本大震災の発生より15年
2026年 3月11日 水曜日阪神淡路大震災発生より31年目
2026年 1月17日 土曜日
阪神淡路大震災発生より31年目
2026年1月17日
阪神淡路大震災発生より31年目
本日、1月17日で阪神大震災の発生から31年がたちます。
当時、多くの方が建物の崩壊などで亡くなられました。あらためて御冥福をお祈り致します。
当時、阪神淡路大震災を経験した減災塾塾長の水島重光は
自身の被災した経験などを『語り部』として全国で『減災』をキーワードに啓発セミナー活動を行い
減災塾では
新潟中越地震、東日本大震災、熊本地震、能登半島地震などこれまで多くの大規模災害で現地の物資コーディネートを行うために発災後すぐに先遣隊として現地に入り
陣頭指揮を取り被災地の皆様のサポートさせて頂き被災された皆さんと寄り添って参りました。
これまで多くの被災地域で
その惨状を体感した水島塾長及び減災塾は
その経験体験を
私たちと関わる皆様に一緒に体感共感して頂き
【災害時の被害を自助努力・協(共)助努力で少しでも減らせるか】
『減災』という言葉の意味を理念にこれからも啓発活動を行っております。
災害の規模も大規模になってきてます(地震、風水害、雪害、感染症など)→『複合災害』と言われています。
まだまだ多くのご家庭や企業で家具などの転倒防止や備蓄の備え(職場なども含む)・沿岸部の地域では津波の対策不足なども見受けられます。
※BCP対策などの企業災害対応を急務にお願い致します!
本日、改めて
自然災害の発生に対してどのように対処するのか
生き抜くための災害対策をご自身やご家族の皆さんと話し合ってみて下さい。
災害時に後悔しないために!
身近に出来る事から少しずつでいいので考えてみて下さい!
まちかど防災『減災塾』では、これからも未曾有の自然災害に対して、皆さんと一緒に【事前対策の自助、共助努力で災害時の被害を減らすことができるか】の『減災』活動を行っていきます。
一般社団法人まちかど防災減災塾
〒270-1366
千葉県印西市白幡110番地
047-492-1198
2026年1月17日
阪神淡路大震災発生より31年目
本日、1月17日で阪神大震災の発生から31年がたちます。
当時、多くの方が建物の崩壊などで亡くなられました。あらためて御冥福をお祈り致します。
当時、阪神淡路大震災を経験した減災塾塾長の水島重光は
自身の被災した経験などを『語り部』として全国で『減災』をキーワードに啓発セミナー活動を行い
減災塾では
新潟中越地震、東日本大震災、熊本地震、能登半島地震などこれまで多くの大規模災害で現地の物資コーディネートを行うために発災後すぐに先遣隊として現地に入り
陣頭指揮を取り被災地の皆様のサポートさせて頂き被災された皆さんと寄り添って参りました。
これまで多くの被災地域で
その惨状を体感した水島塾長及び減災塾は
その経験体験を
私たちと関わる皆様に一緒に体感共感して頂き
【災害時の被害を自助努力・協(共)助努力で少しでも減らせるか】
『減災』という言葉の意味を理念にこれからも啓発活動を行っております。
災害の規模も大規模になってきてます(地震、風水害、雪害、感染症など)→『複合災害』と言われています。
まだまだ多くのご家庭や企業で家具などの転倒防止や備蓄の備え(職場なども含む)・沿岸部の地域では津波の対策不足なども見受けられます。
※BCP対策などの企業災害対応を急務にお願い致します!
本日、改めて
自然災害の発生に対してどのように対処するのか
生き抜くための災害対策をご自身やご家族の皆さんと話し合ってみて下さい。
災害時に後悔しないために!
身近に出来る事から少しずつでいいので考えてみて下さい!
まちかど防災『減災塾』では、これからも未曾有の自然災害に対して、皆さんと一緒に【事前対策の自助、共助努力で災害時の被害を減らすことができるか】の『減災』活動を行っていきます。
一般社団法人まちかど防災減災塾
〒270-1366
千葉県印西市白幡110番地
047-492-1198
令和8年 1月1日 能登半島地震より3年目
2026年 1月1日 木曜日
令和8年 1月1日 能登半島地震より3年目
2024年 1月1日に石川県能登半島で地震が発生しました。
最大震度7という大規模地震が発生し、津波の発生など
甚大な被害が発生しました。
多くの方が建物の崩壊などで亡くなられ、今なお安否不明の方も多数という状況です。
心より御冥福をお祈り致します。
発災時にはまちかど防災減災塾としても被災地及び被災者の皆様に
物資支援を行ってきました。
まだまだ復興には時間が掛かる可能性がありますが
引き続き減災塾としても少しでも被災地のお力添え出来るようにサポートして参ります。
2024年 1月1日に石川県能登半島で地震が発生しました。
最大震度7という大規模地震が発生し、津波の発生など
甚大な被害が発生しました。
多くの方が建物の崩壊などで亡くなられ、今なお安否不明の方も多数という状況です。
心より御冥福をお祈り致します。
発災時にはまちかど防災減災塾としても被災地及び被災者の皆様に
物資支援を行ってきました。
まだまだ復興には時間が掛かる可能性がありますが
引き続き減災塾としても少しでも被災地のお力添え出来るようにサポートして参ります。
12月15日 フクシン様 BCP策定サポート
2025年 12月15日 月曜日
12月15日に香川県のフクシン様にBCP策定資料を納品させて頂きました
12月14日 ウッドパーク志津マンション AED訓練
2025年 12月14日 日曜日
12月14日にウッドパーク志津マンションで
AED訓練を実施しました
AED訓練を実施しました
11月29日 松戸市六美地区 避難訓練サポート
2025年 11月29日 土曜日
11月29日に松戸市六美地区で実施された避難訓練にアドバイザーとして
参加しました
参加しました
11月27日 千葉経済大学 防災セミナー
2025年 11月27日 木曜日
11月27日に千葉経済大学で実施された防災セミナーに
講師として参加しました
講師として参加しました
11月22日 印西市 自治連合会 防災セミナー
2025年 11月22日 土曜日
11月22日に印西市役所で開催された自治連合会の防災セミナーに
講師として参加しました
講師として参加しました
11月16日 習志野市 総合防災訓練
2025年 11月16日 日曜日
11月16日に習志野市で開催された総合防災訓練に参加しました
当日は4会場を担当させて頂き防災用品の展示やイベントなどを実施しました
当日は4会場を担当させて頂き防災用品の展示やイベントなどを実施しました
11月9日 千葉セントラルタワー 安否確認&災害対策本部訓練
2025年 11月9日 日曜日
11月9日に千葉セントラルタワーで実施された
安否確認訓練
災害対策本部立ち上げ訓練
にアドバイザーとして参加しました
安否確認訓練
災害対策本部立ち上げ訓練
にアドバイザーとして参加しました





