減災塾プロジェクト

まちかど防災『減災塾』オリジナル店舗(ALIVE)を成田空港にオープン

2017年 5月30日 火曜日

この度、私ども(一社)まちかど防災『減災塾』では

2017年6月1日~30日にかけて、

成田空港第2旅客ターミナル本館4階催事スペース(出国審査前)に

『世界に誇る防災大国日本から最先端の防災及び防災用品をPR』というコンセプトで

最新・最先端の防災用品を取り揃えた
『ALIVE(アライブ)』を期間限定でオープンいたします。

プロジェクトを立ち上げてから、多くの方の御協力があり

ようやくスタートを切ることが出来ます。

是非、お立ち寄り頂けましたら幸いです。

http://www.naa.jp/jp/20170529-newopen.pdf


http://www.gensaijuku.com/

減災塾パートナー企業商品紹介 子供の迷子防止・高齢者の徘徊防止 『Guardian』

2015年 6月12日 金曜日

減災塾パートナー企業『富優技研株式会社』様の取扱い製品、

子供の迷子防止・高齢者の徘徊防止デバイス『Guardian』です。

 

【商品詳細ページ】

【問い合わせ先】

富優技研株式会社

Mail:info_ftj@fortecjgrp.com

担当:石橋

子供の迷子防止、高齢者の徘徊防止に

子供、高齢者の見守りグッズ Bluetooth4.0デバイスとスマートフォン、専用アプリで子供、高齢者の見守り(迷子防止/徘徊防止)、捜索の助けとなる製品です。



 

 

 

子供、高齢者の見守りグッズ
Bluetooth4.0デバイスとスマートフォン、専用アプリで子供、高齢者の見守り(迷子防止/徘徊防止)、捜索の助けとなる製品です。緊急時はアプリ内からSNS(twitter,Facebook)を利用して行方不明者捜索の協力を依頼することも可能です。

【商品情報】
■安全距離指定
※指定範囲をデバイスが出た場合にスマートフォンのアラーム、震動でお知らせします。
■共同見守り
※アプリをインストールした家族、友人と共同で見守りできます。
■見守りネットワークでの捜索
※アプリをインストールした全ての人のスマートフォンを利用して捜索できます。

・ios7以降、android4.3以降対応(アプリ名:Beluvv Guardian)
・サイズ:L31.5mm×W27mm×H8.7mm
・重量:約6g
・防水IPX5
・RoHS/Reach無毒認証取得
・電池交換可能(リチウムボタン電池 CR2032)
・アプリ内でデバイスの電池残量表示
・携帯用腕輪付属
・SNSへの簡単投稿機能
・日本の技術基準適合証明取得済
・生産物賠償責任保険加入済み
・一週間に16時間接続した状況下で、約4か月の使用が可能です。

※製品のパッケージは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。

減災塾新プロジェクト 会社紹介シリーズ VOL.3『レンゴーペーパービジネス㈱』

2014年 10月5日 日曜日

減災塾新プロジェクト 会社紹介シリーズ VOL.3『レンゴーペーパービジネス㈱』

まちかど防災『減災塾』では新プロジェクトとして協力提携の会社をご紹介していきます。
防災減災だけでなく異業種を通して会社紹介させて頂きます。

http://www.gensaijuku.com/

会社シリーズ第3弾は減災塾GPの初期からのメンバーの『レンゴーペーパービジネス㈱』社です。

http://rengo-pb.jp/

レンゴーグループの中核商社としてお客様のニーズを正確に、タイムリーに反映させることで「モノ」と「情報」の円滑な流れを”More Aggressive”な機動力でサポートしている会社です。

まちかど防災『減災塾』とコラボで家具転倒防止用品の『スキマックス君』を開発致しました。

まちかど防災『減災塾』はこれからも『レンゴーペーパービジネス㈱』社と一緒に取り組みを行っていきます。

スキマックス君パンフ

減災塾新プロジェクト 会社紹介シリーズ VOL.1『スイス通信システム㈱』

2014年 8月14日 木曜日

まちかど防災『減災塾』では新プロジェクトとして協力提携の会社をご紹介していきます。
防災減災だけでなく異業種を通して会社紹介させて頂きます。

会社紹介シリーズ VOL.1は

無線機、トランシーバーの販売・リース販売から設置取付・無線機の修理・無線機の保守サービスを行っている会社
『スイス通信システム㈱』です。

http://www.systs.co.jp/

スイス通信システム株式会社は、無線機、トランシーバーの販売・リース販売から設置取付・無線機の修理・無線機の
保守サービスを行っている会社です。
・市町村防災行政無線システムなどの公共事業
・業務用無線機・簡易無線機・デジタルMCA無線機・タクシー無線機又GPS・電話受付システムや車載端末を組み合わせた無線システム を取り扱う民間事業
・簡易無線機と特定省電力無線機のレンタル事業
・ドコモショップ千葉駅西口店・ドコモショップ千葉駅前店の運営を行う携帯電話事業
以上の4つの事業を展開している会社です。

まちかど防災『減災塾』とは大規模災害時を想定してタワーマンション自治体での通信整備の案件をはじめ
各企業や行政との連携を主におこなっております。

スイス通信システム㈱の新しい提案を下記にご紹介致しますのでご覧ください。

ソフトバンクモバイルIP1-1
ソフトバンクモバイルIP -1-2
ソフトバンクモバイルIP -1-3

是非、無線機及びNTTドコモの携帯電話などの通信システムの事は、スイス通信システム株式会社まで

お問い合わせやご紹介等をご希望の場合は
まちかど防災『減災塾』事務局までご連絡下さい。

http://www.gensaijuku.com

047-492-1198


ダイワサービス社の防災機能付きウォーターサーバー『EMISUI』取扱い開始

2014年 7月18日 金曜日

減災塾協力企業のダイワサービス社の防災機能付きウォーターサーバー『EMISUI』取扱い開始しました。

国内初で防災機能を搭載したウォーターサーバーになります。

詳しくは『EMISUI』のHPをご覧ください。

まちかど防災『減災塾』のキャンペーンコードを下記に掲載しています。
お申込時に記載して頂きますとまちかど防災『減災塾』オリジナルグッズを
後日お届けします。

キャンペーンコード 『500000005』です
まちかど防災『減災塾』・ダイワサービスEMISUIキャンペーンコード案内文書

東日本大震災より本日で3年です。

2014年 3月11日 火曜日

本日、3月11日は東日本大震災発生から3年になります。

震災で亡くなられた方々へのご冥福を心よりお祈りするとともに一日も早い復旧復興を併せてお祈り致します。

まちかど防災『減災塾』は阪神淡路大震災を水島塾長が被災体験され如何に災害を事前に減らせるかという『減災』をキーワードに活動を行っております。

本日・明日と被災地復興イベントに参加させて頂いております。

水島塾長が減災活動を始めてから本当に多くの方々と繋がりを持たせて頂きました。
これからも皆さんとともに、さらに『減災』を進めていければと願っております。

今後とも、まちかど防災『減災塾』を宜しくお願い致します。

減災塾オリジナル 『減災用品カタログ』 発刊のお知らせ

2013年 9月15日 日曜日

減災塾オリジナルの『減災用品カタログvol.0』が本日発刊されました。

まちかど防災『減災塾』とは何なのか?
まちかど防災『減災塾』ではどのようなことが皆さんと一緒に出来るのか?

提携協力メーカーさんの減災用品や
まちかど防災『減災塾』オリジナル開発のコラボ商品などを
掲載してります。

是非一度ご覧になってみてください。

【お問合せ先】
まちかど防災『減災塾』事務局
047-492-1198 担当 大竹

8/30 特別警報運用開始

2013年 8月30日 金曜日

気象庁は、平成25年8月30日(金)に「特別警報」の運用を開始しました。

「特別警報」が発表されたら、ただちに命を守る行動をとってください。

気象庁はこれまで、大雨、地震、津波、高潮などにより重大な災害の起こるおそれがある時に、警報を発表して警戒を呼びかけていました。これに加え、今後は、この警報の発表基準をはるかに超える豪雨や大津波等が予想され、重大な災害の危険性が著しく高まっている場合、新たに「特別警報」を発表し、最大限の警戒を呼び掛けます。

特別警報が対象とする現象は、18,000人以上の死者・行方不明者を出した東日本大震災における大津波や、我が国の観測史上最高の潮位を記録し、5,000人以上の死者・行方不明者を出した「伊勢湾台風」の高潮、紀伊半島に甚大な被害をもたらし、100人近い死者・行方不明者を出した「平成23年台風第12号」の豪雨等が該当します。

特別警報が出た場合、お住まいの地域は数十年に一度しかないような非常に危険な状況にあります。周囲の状況や市町村から発表される避難指示・避難勧告などの情報に留意し、ただちに命を守るための行動をとってください。

特別警報

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減災塾プロジェクト第8弾! 減災コンサルティングの役割を強化しました

2013年 6月15日 土曜日

まちかど防災『減災塾』では通常の防災用品をそろえるだけでなく

1)防災・減災セミナー

2)防災用品コーディネート

3)防災関連コンサルティング

①学習が出来て⇒②防災用品を揃えられて⇒③経験からのコンサルを
総合的にサポートすることの出来る画期的な防災に特化した団体です。


防災関連ご提案書2013


その中でもコンサルティングは下記を重視しています。



さまざまな災害を想定した、一般自治体・行政・学校・企業の被災リスクを独自の基準で採点します。


①備蓄品の量や質などを細かくトータル的にコーディネートさせて頂きます。

②自治体や企業等が取り組んでいる現状の災害対策が適切かどうかを分析させて頂いております。

③立地・社屋の形態・テナントビル構造など、実際の現場・状況にあわせてより具体的なご相談、アドバイスをさせていただきます。

④徹底的な、自治体・行政・企業としての減災対策をご用意させていただきます。

⑤自主防災組織の防災対策をサポートさせて頂きます。

⑥さまざまな災害を想定した防災マニュアル構成作成をお手伝いさせて頂きます。

是非、従来とは違った新しい形のコンサルティングを実施してみませんか?
自助備蓄率のお手伝いを皆様と一緒に考えて参ります。

減災塾プロジェクト第5弾! テラモーターズとのコラボレーション 『災害時における交通手段及び通勤難民を如何に防げるか』

2013年 3月25日 月曜日

減災塾プロジェクト第5弾! テラモーターズ㈱とのコラボレーション

ポイントは・・・・
大災害時において如何に交通手段を確保するかが大事になります。


ガソリン等の燃料不足・各種交通機関がマヒすること等を
今回の大震災でも多くの方が経験したと思います。

そうすることで起こりうる現実は・・・皆が燃料を求めます。

ガソリンスタンドの大渋滞など様々な弊害が身近に起こるようになります。

当然のことながら、帰宅難民はもちろんですが・・・

平日に震災が起こると、多くの『通勤難民』が生まれることです。

今回の東日本大震災は金曜日の午後14時過ぎでした
しかし、阪神淡路大震災と同じ朝方に震災が起きた場合は・・・

想定してみてください。

家庭を守るためには・・・
現状を守るためには・・・

やはり仕事を守ることになります。

企業や経済で重要視されている企業継続計画(BCP)
もちろん本社機能やパソコン等の危機を心配されるのは当然です。

しかし、災害時は平時ではなく非日常の状況になります。
デジタルではなくアナログになりうるのです。


如何に社員の安全を確認するか
如何に顧客の確認をとるか
如何に会社の存続を行うか

そのことが一番重要な課題になります。

そこで減災塾ではテラモーターズ㈱とプロジェクトをコラボして
テラモーターズ㈱が開発した電気スクーターを活用して

如何に 
 『災害時における交通手段及び通勤難民を如何に防げるか』を

テーマに災害時においての交通手段確保を進めて参ります。

非常時にガソリンに心配はなく充電式になり一回の走行距離も約40キロとなります。





是非、一緒にプロジェクトに参加してください!